☆カニバサミ☆
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| コンパニオン【ルイ】の初体験記 |
顔面騎乗初体験の時です。私は、今まで口にしたことのないような言葉を、お客さんの前で言っていました。「気持ちいい?ねぇ、ほら、ここからスケベな液がいっぱい溢れだしてるよ、お尻の穴のほうまで垂れてる・・恥ずかしい?」イヤラシイ言葉に思わず、「・・恥ずかしいです・・・」と、言ってしまい彼はさらに、「立って、舐めやすいように、もっと足を開いてごらん」と言って、私のお尻を下からピシャンとたたきました。私は言うとおりにし、立ち上がり足を少し開いてみせました。すかさず彼は私の秘部の間に顔をうずめてきて、「ズズズッ」とイヤラシイ音をたてて、溢れる愛液をすすりとってきました。はじめて味わうその感触に、気が狂う程の快感を感じ、「・・あぁっ・・イヤ・・そ、そんなことしちゃ・・・」彼は私の言葉に反するように、舌をくねらせて秘部の奥をまさぐり、時おり音をたてて私の愛液を飲み干しました。太腿の付け根が痙攣で震えて来るころには、私の呼吸音は何時しか堪え切れないように「ああいや……いやぁん……もう、いやぁ」と吐息に代わっていました。 |
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☆尻騎乗☆
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| コンパニオン【小雪】の初体験記 |
今日の最初は若くてイケ面で、二回目のお客さんでした。「おはよう、来てくれたんだね」「うん…今日も気持ちよくさせるよ」「じゃぁ、始めようか」そう言うと若い男の人は、お尻の辺りを撫でてきました。私は少し足を開きました。彼はそれから中指で私の股の間を弄り始めました。すでに私は濡れ始めていました。そして、彼はローターを私のあそこに当ててきたのです。私はローターが初めてで、違う世界の快感を感じてしまいました。ヴイイイイン…。「はあ、ふぁっ、…うっ…はぁ、はぁ、ああっ、あン、はぁ」私は小さな喘ぎ声を出してしまいました。「はしたないなぁ…もう、こんなになって…」私が彼の顔の上にまたがると、彼は私のトロトロになったあそこを、鼻や舌で触ってきました。 |
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